暮らしの中で感じたもの、感じること、音楽のことなど色々と記録していきたいと思います。


by osamu
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☆今週、色々☆

ここ1ヵ月、昼夜、まったく逆転した生活となってしまい、アメリカ時間で生活している
ような感じだ(笑)。

今日こそはちゃんと生活のペースを戻そうとしたのだが、晩飯を食べたら眠くなり、
ウトウトと2時間ぐらい睡眠をとってしまい、また、この有様である・・・、トホホ。

さてさて、

10月9日のライブの準備も全然進んでいない状態で、数日前、田中章さんから電話
を頂いて、「10月2日にリハやるけれど、どんな感じ?」と言われて、僕は、「今回は
オールカバーを考えてます」とは言ったものの、その後、なんにも進んでおらず、や
ることと言ったら、いつもの発声練習したり、テレビ見ながら突然ハッと曲が浮かんで
ギターで奏でたり、やることと言えば、ライブとは余り関係ないことばかり。

オリジナル5曲ぐらいやって、今回はカバーを多めに10曲ぐらいかなとも思ったり、
さてさてどうしようかと・・・。

今週は、大沢さんとお会いして一緒に以前から約束をしていた落語を見にいったり、
音倉でのお手伝いをしたり、会食例会があったりで、章さんとの音合わせがあったり
で、少し忙しい。

しかし、それにしても、かつて朝起きて、会社に行って、仕事して、仕事の後、憂さ晴
らしして帰宅していた生活は、遠い昔のように思えてならない。

自分の人生の落としどころを探る日々である。

MonkeesのMickey Dolenzが、ガヤガヤBarで、僕の大好きな「I'm A Beliver」
を演奏して、お客さん大盛り上がりの映像である。ニューハーフもいるなぁ(笑)。

聴かせる音楽、見せる音楽等々色々あるが、やはり楽しい音楽がいいに決まっている(笑)。


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by backtomysoul | 2010-09-27 03:25 | 生活

☆凄いのを見つけた!☆

voice training のことは今まで何度か書いているように、渡辺茂さんとSuzi Kimさん
から紹介を頂いた「Seth Riggs」というvoice trainerのCDで、ほぼ毎日発声練習を
している。

15分の時もあれば、1時間する時もあるが、とにかく、お経のようにやっている。

このSeth Riggsさんのlessonは20以上あるのだけれど、僕は相変わらずlesson1
~lesson4を繰り返しやっている。

それでも、昔と較べれば良くなっているのは実感できるし、アコギユニットをやるようにな
ってから、特にここ数ヶ月は自分でも以前にもまして、実感できる。

自分には妙な癖が知らず知らずついて、声の出し方を完全に間違っていたことが、ようや
く理解できた。

話を元に戻すと、

YouTubeで凄いのを見つけたのが、Seth RiggsさんとMichael Jacksonが発声練習
をやっている音源である。

Michaelの喉がちゃんと開いて、低音から高音にかけて、母音を使い分けながら練習をし
ているこの音源は、とても参考になる。

発声の母音も、Ahではなくて、UhとMichaelに注意しているのも面白い。

Michaelがこの音源の最後の部分で、"Am I all the way open?"とSeth Riggsさん
に訊いて、確認しているのも結構面白い。

こういう貴重なやりとりと音源、本当に刺激になる。


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by backtomysoul | 2010-09-24 21:44

☆10年先も君に恋して☆

最近僕がついつい観ている番組は、

「10年先も君に恋して」(NHK/火曜日の午後10時放映)

である。

10年先からタイムスリップした男が、妻となる女性に、「10年後の僕たちの結婚は
最悪だから、付き合っている10年前の僕と付き合うのをやめて欲しい」と頼みにくる
というストーリーだ。まだ、3回もあるから、結末はまったく分からない。

「Back To The Future」を感じさせるこの番組は、結構僕は気に入ってる。

余り変なことを書くと怒られるから、もうここで止めとこう(笑)。
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by backtomysoul | 2010-09-21 21:12 | TV
俳人であり、歌人でもある「正岡子規」が亡くなったのは、1902年9月19日。

明日が、子規の命日である。没後、今年で108年になる。
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最近では司馬遼太郎のロングセラー作品、「坂の上の雲」がNHKで放映され、
香川照之が子規の役をとても素晴しく演じている。今年の末にはこの番組の
後編が放映されるので、楽しみにしている。

子規は、俳句・短歌という世界で、今風に言うと、非常にinnovativeな風を吹き
込んだ明治時代を代表する文学者である。

21歳で喀血し、当時不治の病とされた肺結核となり、その結核菌が脊椎を冒し、
脊椎カリエスを発症し、以後床に伏し、36歳で亡くなるまで、作品を残した。

細かいことは、インターネットで調べれば分かるので、ここでは割愛。

ところで、

昨晩、NHKのテレビ番組、「視点・論点」を観ていたら、俳人の長谷川櫂さんが
出演し、子規の作品について説明をしていたので、つらつらと僕が日常感じてい
ること、考えていることを記する。

長谷川さんがその番組の中で、「平気で生きる」という子規の残した言葉に焦点
を当て、説明をしていた。

長谷川さんのお話では、子規は病床に伏した折、余りにも苦しく耐え切れず、自
殺未遂をしたそうである。

子規は、「恐くて死に切れなかった」ということを日記に記しているとのこと。

しかし、その後、子規は、

「悟りとは、死を恐れず平気で死ぬということは間違いで、どんな状態でも平気で
生きることである」、と亡くなる数日前に残したとのことである。

こういう話に接すると、人間はとても救われるような気持ちになる。

この僅か数行の言葉に昨晩僕は、大きく背中を押された。

どんな立派な言葉よりも、人生読本よりも、この言葉に現実感があり、「優しさ」と
「厳しさ」を同時に感じる。

僕は、子規や山頭火の俳句や短歌を目にしながら感じるのは、如実に、偽善的に
人を励ますような言葉と空気感がないからだ。

世の中を変えようとか、革新的なことをしようとか、そんな、人工的且つ意図的な姿
がそこにないからである。自然な姿で彼らの作品が存在するから、とても感動する
のである。

自分の暮らしや生活の中にあるもの、経験していることを、淡々と詠み、時に達観し、
時に喘ぎ、時に内省しながら、彼らは僕等に人生の光と影を投げかけてくれるので
ある。

心に響く言葉とは、理屈ではなく、直感的に示してくれる言葉である。

「悟りとは平気で生きること」。

数日でこの世からいなくなるこの言葉を残した子規の心境は、100年以上経過した
時間など関係なく、その計り知れない彼の心の在り方に、ほとほと感動するという言
葉でしか、表現しようがないのである。

この世を生きていると、色んなことがある。

その苦しさの中で、音楽で救われたり、本で救われたり、他人に救われたりするなど
色々あるが、「救済」と「逃避」は、紙一重なのだと感じる。

暮らすという僕らの日常の中で大切なのは、自分を自分で救済するしかないのである。

どんなに素晴しい音楽を聴いても、作品を読んでも、絵画を観ても、それはあくまでも、

「生活・暮らしの中で、
   背中を押してくれる存在ぐらいが、
                     丁度快適なのだ」。

それ以上のことを望めば、日常の生活・暮らしが乱れ、自分を見失い、自分の傍にある
一番大切な家族や環境を失うことになるかもしれない。

「平気で生きる」ということは、つまらないと思っている日常の生活や暮らしが、実はとて
も大切であることを認識することであり、その中で、冷静に自分の命を育むことであると、
強く思う。
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by backtomysoul | 2010-09-18 14:55 | 文学
9月16日の夜、「Com.Cafe音倉」でボランティアでお手伝いをしてきました。

今日の夜は、渡辺茂さんがバンマス(多分?)で、古代真琴さんのライブが行われ
ました。メンバーはお二人のほかに、遠藤由美さん、それから、僕も昨年9月一緒
に共演したサックスの達人、ボブ斉藤さんです。
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茂さんには先日の小堺さんのショーの折に会いましたが、ボブさんはほぼ1年振り
の再会でした。

とても楽しいライブで、古代真琴さんの温かい人柄というのでしょうか、そういう空気
感が満ち溢れているライブでした。そんな中で、鬼才、ボブ斉藤のサックスはエロい
のですけれど、ばっちり風格と情景が滲み出る音でした。

ボブさんの音は、シュールで、つかみどころのない、深い音です。

話を仕事に戻すと、今日は午後4時過ぎにお店に入りましたが、お店のオープンが
午後6時半なので、それまでは、バンドのリハを聴きながら、庄野真代さんのファン
クラブの会員の方々に郵送する会報とコンサートのお知らせなどのチラシを三つ折
にする作業を1時間ほど、庄野さんの事務所のTさんとペチャクチャ喋りながら、楽
しく作業しました。

お店での僕の担当はレジ打ちでした。レジを扱うのは、恥ずかしながら、生まれて初
めてでしたが、少しやり方を教えてもらい、後はなんなく出来ました。

ビールや焼酎の注文は問題ないですが、中には普通出ないような飲み物が出たり
して、少し戸惑いはしたものの、今日の作業でで大体分かりました。

ライブが終わり、庄野さんもまじえ、みんなで一緒にご苦労様ご飯を食べたのが、
午後11時頃でしたが、仕事の後の一杯は格別でしたネ!
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次は9月の下旬にもう1回、行ってきます。

庄野さん、町野さん、沢井さん、あかねちゃん、お疲れ様でした!
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by backtomysoul | 2010-09-17 02:02 | 仕事
嘘みたいに涼しくなった!

それにしても厳しい夏日、いや、猛暑日だった。おかげで、電気代が凄くて困ったが、これ
で少しは楽になる(笑)。

そんな涼しい中、相変わらずTシャツ一枚で外出したが、少し寒さも感じた日でもあった。

ところで、

昨晩は新宿で、ソフトウェア会社であるS社とM社のビジネスコラボレーションの繋ぎ役と
して、夜の懇親会に出席し、美味しい伊太利亜料理を食し、ビールとワインを呑みながら、
色々と意見交換した。7時スタートで、10時まで会は行われた。

ソフトウェアの技術革新については僕もよく分からないところもあるが、彼らの話を拝聴し
ていると面白い。

僕の生活がまったく仕事モードになっていないので、時折、こういうビジネスの空気感に身
を置くのも、ちょっとした刺激になるし、勉強にもなる。

明日の夜は、「ボランティアとして音倉で働きます」、とは言っても、何をやるのか分からな
い(笑)。

先週ちょっと心配になって、庄野真代さんに会った時に、「何やればいいんですかね~?」
と訊いたら、「マスコットボーイ」でいいですからと言うことだったが(笑)、「マスコットオヤジ」
の間違いではと答え、大笑となった。

最近は昼間に活動することが滅多になく、外出もほとんど夕方になっているので、近所の
皆様は、一体僕が何をやっているのか不思議がっているのではないかと思う。

しかし、面白いのは、14年前にここに引っ越して来た時分、みんな若々しかったご主人さん
連中を昼間に目撃することが、頻繁にある。多分、定年を迎えたり、何らかの事情で仕事を
止めたりなどで、時を過ごしているのではないかと思う。考えてみれば、大体年齢が近いの
で、そういう時期なんだろうな。

そうそう先日、10数年ぶりに懐かしい米国の友達からメールが来た。インターネットで僕を
見つけたとのことで、驚いた(笑)。

しっかし、久しぶり~!

10年少し前、六本木の黒人ライブハウスで彼女は歌っており、僕も頻繁にこのお店に行って
いたものだから、仲良くなり、ふたりで歌ったり、飲んだり、深く色々と話し合ったり、時に一緒
にブルーノートのライブなどに行ったりしたものである。

今振り返ると、これはデートをしていたのかな(爆笑)。そんな気は全然なかったのだけれど。

TexasのHoustonで、Cotton Clubというお店を経営しているとのこと。

JP Milesという女性だけれど、あの当時も抜群にうまかった。映像を見る限り、元気そうなの
で安心した。

少し痩せたかな・・・(笑)。




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by backtomysoul | 2010-09-15 17:31 | 色々

☆友、遠方より来たる☆

9月12日、友人且つ弟分(ヤクザではありません、笑)のノンキー君が僕
の故郷の山口から東京に来た。2泊3日の出張とのこと。

2週間ぐらい前だっただろうか、ノンキー君から、「出張で東京に行くので
会いましょう」とのメールが来着した。

2月にやった不良中年ナイトブラザーズのきずな館ライブの実行委員長
をやってくれ、それから、「Kizuna」のCDを販売するにあたり、Nonky
Recordsというレコード会社まで立ち上げてくれた。

彼と会うのも、2月以来だから7ヶ月振りである。

午後4時過ぎに彼の宿泊している新宿のホテルに行き、暫くロビーで懇談
し、彼が音倉に行ってみたいと言っていたので、ふたりして電車で下北沢
に行き、いつもの沖縄料理店でお酒を酌み交わしながら、山口弁でしみじ
み色んなことを喋った。田舎の言葉はやっぱりいい。心が通じる。

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ふたりでセプコンを見てきた。僕は2日連続で観たことになる。

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彼との付き合いは音楽を通して始まったが、まだ5年ぐらいしか時間が経
っていないのに、長~い付き合いのような気がしている。

山口で広告制作会社を経営し、仕事のかたわら、バンド活動をしたり、「音
の駅コンサート」という山口の市民参加のイベントの企画をしたりして、とて
もエネルギッシュに活動しているので、色んな問題や課題にぶつかり、清
濁飲みながら生きているので、彼の考えや言葉も深い。

今日はお酒も美味しかった。

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by backtomysoul | 2010-09-13 00:17 | 生活

☆セプコン☆

「セプコン」とは、セプテンバー・コンサートの略である。

2001年9月11日に起きたNew Yorkのあの惨劇を忘れないために、
世界規模で行われている毎年1回のコンサートで、日本では庄野さん
が中心になって、5年前からスタート。初年度は非難中傷等々を受け
ながらも、現在は大きな広がりとなっている。

http://www.sepcon.jp/

セプコンのコア会場である下北沢の「Com.Cafe音倉」に、9月11日
に行ってきた。

午後6時半からスタートしたライブ。午後9時半に終了。

とても楽しい手作りライブで、プロやアマの垣根もなく、音楽を通じて
集まるこのイベントの意味合いを、僕はとても面白く感じた。

歌いたいという気持ちでもいいし、平和のためだという気持ちでもいい
し、個人のmotivationやintentionはどうでもいいように思える。

こういうイベントに人が集まることで、次に何かが始まる。そういうこと
でいいのはないかと思う。

ここまでこのイベント組織化した実行委員会の人たちのそエネルギー
や情熱には深く頭が下がる。

ところで、

「2001年9月11日、あなたはどこにいましたか?」と訊ねると、ほとん
どの人たちが、ちゃんと答えてくれる。それほど、あの惨劇はshocking
だった。

そういう僕は、ベトナムのハノイにいた。ハノイに出張していた。ひと仕事
終えて、晩飯を食べに行こうということになり、一旦ホテルの部屋に戻り、
テレビを点けたら、あのWorld Trade Centerの画面が出てきて、最初
は映画の場面かなと思い、段々と状況が分かり、愕然としたことを覚えて
いる。

あれから9年。時間の経過は早いが、この事件に関しては不思議に、僕
の記憶から色褪せない。

9月11日のあの惨劇の意味は、今後の歴史の中でどういう位置づけに
なるのだろう。

終戦記念日に今ある平和の意味を考えるように、9/11も同様に1年に1度
その意味を考えることは、とても大事なことだと思う。

そんな意味で、セプコンの存在価値は十分にあると思う。
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by backtomysoul | 2010-09-12 00:51 | 音楽
今日は、手抜きでmixiで書いた記事を掲載します。

以下mixiの記事です。

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今日というか、昨晩は、友人の大沢さんと一緒に、小堺さんの 恒例の「おすましで
ショー」に行ってきました。

このショー、1985年からスタートで、25年間続いてます。僕は 4年前から毎年、
観に行ってます。

さてさて、

ステージから3列目の席で、かぶりつき状態で、大変楽しくシ ョーをとても楽しませ
てもらいました。

7時開演で、休憩なしの2時間半のショー、小堺さんのエネルギーに は舌を巻いてしま
います。

昨年と異なり休息時間がなかったので松尾伴内さんとの絡みが 少し少なかったです
が、それでも、小堺さんの芸の幅の広さに は驚くばかりです。

バックバンドは園山光博さんのバンマスバンドで、茂さんもし っかりベースを弾いてま
したよ(当たり前ですが、笑)。

終演後、僕らは楽屋に向かいましたが、小堺さんの楽屋は長い 列ができてたので、
松尾伴内さんの楽屋に行き、ツーショット。

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その後、バンドの楽屋に行き、園山さん、茂さんたちと歓談。

茂さん曰く、「ステージから長井さんが座ってるの分かりまし たよ」ということでした。

他の訪問者の方々がお土産持参にもかかわらず、我々は何も持 参せず、冷蔵庫に
あるビール、おつまみをご馳走になり、恐縮 しましたが、グイグイ飲んで、食べてしま
いました(笑)。

園山さん、茂さん、大沢さんとの男だらけのワンショット!

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茂さん、園山さん、お疲れ様でした!まだ、ショーが続きます ので、ご自愛を!

楽しい一日でした。

しかし、また、夜眠れなくなったなぁ・・・。
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by backtomysoul | 2010-09-10 03:24 | 芸能

☆涼しくなりました!☆

今朝起床したら、結構激しい雨が降って驚いた。

朝から外出したが、最寄の駅までは自転車なので、結構雨に濡れてしまい、
そのまま地下鉄に乗車。

今朝は庄野真代さんと田中章さんと、表参道で待ち合わせ、某社で打合せ
を行った。某社の会長さんの熱い思いと志を、心して拝聴したが、庄野さん
のNPOと某社の公益法人とのコラボがうまく行くかもしれないので、繋ぎ役
の僕としては個人的にはいい感触を持った。

その後、昼飯を食べようということになり、下北沢に行き、「音倉」で美味しい
昼食を3人で食べた。

その後、庄野さんとは別れ、章さんと場所を変え、近くの喫茶店でしみじみ
あれこれ話をしながら、珈琲を飲んだ。暫く話をするチャンスもなかったので、
色々と話題があって、それぞれ深く話をした。

夕方、章さんと別れ、夕刻から用事があったのだが、都内では豪雨だという
ことから夕刻の用事はcancelし、僕はストレートに帰宅した。テレビをつける
と、関東甲信地方では記録的な大雨だ。

部屋の窓を開けると、涼しい風が入って来て、夏の終わりを感じた。

秋の匂いがする。

よく眠れそうだ。
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by backtomysoul | 2010-09-08 19:00 | 生活