暮らしの中で感じたもの、感じること、音楽のことなど色々と記録していきたいと思います。


by osamu
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

<   2010年 08月 ( 19 )   > この月の画像一覧

☆Obon Week☆

今日は都内に住んでいる兄夫婦の家に行き、両親の位牌がある仏壇に手を
合わせに行ってきた。

やはり、お盆にはちゃんと両親の位牌を拝まないと気持ちがちゃんとしない。

東京に両親のお墓でもあれば、多分僕は一ヶ月に1回は墓前に行って、合掌
するだろうと思う。遠い山口にあるため、そういうことが出来ないのが残念であ
る。

兄夫婦とは1年に数回しか会わないが、色々と昔の出来事や、親戚の近況や、
亡くなった叔父や叔母のことなど、なんとなく話は尽きない。

兄夫婦と話したことで印象に残っているのは、両親が元気な頃は、親戚同士の
付合いが頻繁にあり、従兄弟が家に泊まりにきたり、僕らも親戚の家がああった
名古屋などに泊まりに行き、親戚同士の交流が盛んだった。

今は山口に住んでいる姉夫婦のおかげで、兄も僕も田舎と強い繋がりを持って
いるが、姉に何かあったら、そういう繋がりもどんどん薄くなって行くような気が
する。

以前、「無縁社会」の話題をブログに書いたことがあるが、都会での人間関係は
乾いた関係であり、一般的には希薄であるから、田舎で体験するような人間関係
を、都会で構築するのは難しい。

兄夫婦とも話したのが、やはり時代が変わって来ているという現実は、とても寂し
い感覚が強い。

しかし、長い歴史の中で、それは人間が誰しも経験することなのである。

会社を辞めてから僕は、これまで以上に、誘われるように仏教や宗教に関する本
を読んでいるが、読みながら遠い歴史を夢想したり、現代に生きる自分を内省した
り、無常観を感じたり、人間の脆さを感じたり、世の中に役立たないことばかりして
いる。

「わがはからいにあらず」である。

どうなるんだろう?僕には分からない。
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-13 21:45 | 生活

☆Shimokitazawa☆

渡辺茂さんと久々に、下北沢の沖縄料理店で会って、午後6時前から
飲みに飲んで、気がついたら午後11時半になっていた(笑)。5時間半
飲んで、キープしていた芋焼酎を1升近く空けてしまった。

日頃余り飲まない僕もグイグイ飲んだけれど、全然酔わない。会社を
辞めてから、お酒に強くなったような気がする。茂さんもそう言ってた。

5時間半も飲んで、話したのだが、帰宅して、何を話したのか思い出そ
うとしたが、何を話したのか余り記憶がないのである。話題としては覚
えてるけれど、内容が今ひとつ思い出せない。今度茂さんに会った時
に訊こうと思ったが、この方も記憶がないほうなので、諦めたほうがよ
さそうである(笑)。

話題は、共通に知っているmusicianの近況、不良中年ナイトブラザー
ズのこと、昔話、歌のことなどであるが、内容はイマイチ記憶にない。

僕がひとつ思い出すのは、浄土真宗の教義である「悪人正機説」に関
して、僕が薀蓄を述べたことである。つまり、悪人が浄土に行き、救わ
れるという、その意味について僕の考えるところを話したように思う。

ところで、沖縄料理店の隣は440というライブハウスで、当日は茂さん
の知っているmusicianがライブをしているということで、僕らが飲んで
たら、musicianの連中がテーブルに遊びに来てくれた。

まずは、Racoustikというバンドの今成秀樹くん、それから、Saltieちゃん。
今成君は、ライブが終わってから、また、僕らのテーブルに来たが、「まだ、
おふたりで飲んでたのですか?」と呆れていた(笑)。
b0192250_2193126.jpg

あれこれ、今成君をまじえ話していたら、もう午後11時半ということで下北
に向かって帰ろうとしたら、ライブハウス440の中から手が振られ、茂さん
とふたりで、中へ。

ピアニスト兼vocalistのTsunta氏、それから、アナーキーでベースを弾い
ていた寺岡信芳氏を紹介され、いつものように記念写真を撮った。

左から、渡辺茂、長井、Tsunta、名前を失念、寺岡信芳
b0192250_2221382.jpg

なんか、面白い一日だった(笑)。
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-12 02:20 | 集まり

☆Osumashi-De-Show☆

今日、2回目の投稿(笑)。

小堺一機さんの毎年恒例となっている「おすましでSHOW」が
9月に東京グローブ座で行われる。

9月3日(金)~9月12日(日)東京グローブ座

http://www.tglobe.net/index.html

園山光博さんが、この舞台の音楽のバンドマスターをしており、
また、不良中年ナイトブラザーズの渡辺茂さんも、この舞台の
バンドでベースで参加しており、これが縁で、僕はここ4年ぐら
い毎年観に行っています。
b0192250_1355034.jpg

一昨年までは、新宿日劇の地下にあるApple Theaterで行われ
ていたこの公演も、日劇が閉鎖されたので、昨年からはグローブ
座で行われています。公演時期も、8月だったのです。

園山さんや茂さんの話だと、小堺さんは、この公演がlife work
だとのことで、この公演をするために働いているとのことでした。
とにかく、今年の公演で25年目。力の入れようが、想像できます。

この舞台、That's the entertainment!という言葉がピッタリです。

松尾伴内さんと小堺さんのアドリブが、たまらなく面白い。

客席から見てて、おふたりがアドリブしているのが、よ~く分かる
のです(笑)。

数日前、園山さんからメールが来て、現在はこの舞台音楽の
アレンジ等々で大忙しとのことです。僕は大暇だから、同年齢
の園山さんの健康を少し心配しとります。

毎年チケットは園山さんにお願いして、今年も友人とふたりで
観劇して、終わったら、楽屋に顔を出して、労をねぎらいに行く
のですが、楽屋が結構面白いですね。
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-09 20:08 | 芸能

☆Dialogue☆

この時期になると、終戦記念日ということもあって、NHKが
第二次世界大戦のdocumentary番組を放送します。

昨晩はシベリア抑留の番組を放映していました。

シベリア抑留の歴史的な流れ、それから、収容所における
現実を赤裸々に纏めてあり、さらに、90歳前後の抑留者の
方々の映像コメントもあり、とても強烈な番組でした。

戦地におられた民間人を含む人たちの想像を絶する体験
を、番組を通して、疑似体験するのですが、とても胸をしめ
つけられる想いでした。

かつて、僕が読んだ本に、エリック・フロムという心理学者が
書いた「Escape from Freedom」(邦訳:自由からの逃走)
という本がありました。

第二次世界大戦前に、民衆がデカダンスに近い雰囲気の中
で自由を謳歌している時に、ヒトラーが出現したのですが、
民衆は自由に飽き、自由に対する危機感を持ち、自己喪失
を起こし、ヒトラーのファシズム体制を支持した訳です。

フロムは、確かユダヤ系ドイツ人でしたけれど、自由から逃走
した民衆の心理を、この本の中で分析し、民主主義に対する
提言を行いました。

話は戻りますが、僕の親父は明治39年生まれで、満州に行っ
てました。余り戦争のことは話したがらなかったのですが、僕
が高校生の時に、親父が友人と話す戦争体験を傍で聞いたこ
とを思い出します。

戦死した部下の人たちの遺品を整理して、親元に送る作業も行
っていたようですが、その時のつらい気持ちを話していたように
記憶しています。

戦争中、親戚の人たちが、満州に行く前に下関で駐留している
親父を訪問し、「これが最期の別れになるかもしれない」と、涙
ながらに別れを惜しみ、兄貴が小さい頃の写真の裏に遺言とも
つかない言葉を書きしるしたことも聞きました。

そんなことを思い出しながら、終戦記念番組を見ていると、僕ら
はなんて幸福な生活をしているのだろうと感じる訳です。

公安はあっても、憲兵はいない。警察はあっても、特高はない。

五木寛之は著作の中で、彼は、「車に喩えて言うなら、経済活動
はアクセル、政治はハンドル、宗教・哲学的思惟はブレーキであ
る」と書いてました。

因みに、五木寛之も、終戦を、今の北朝鮮のピョンヤンで迎え、
その頃の強烈な実体験が彼の文学作品の核になっており、今で
も彼はそのトラウマと闘っているように思えます。

戦争という凄まじく異常な体験を僕らはすることはできませんが、
終戦記念日に放映される番組を見て、今我々が謳歌している自由
を内省し、考察することを、1年に1回するのは大事なことだと思い
ます。

僕はこの時期になると、幸せ、祈り、願い等々そんなことを歌詞に
ちりばめた自分のオリジナル作品の薄っぺらさというのでしょうか、
自分の作品に映される自分自身の浅薄さを痛感します。
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-09 16:53 | 社会

☆Vespid☆

スズメバチの巣が、自宅の木にできているのを発見したのが、先週の木曜日。
b0192250_16273832.jpg

いやぁ、本当にびっくりしました!

生き物だから可哀想だとは思いましたが、道路沿いにその木があり、小学生
や大人の人たちがよく通る道なので、刺されて怪我でもされたらと、早速、区
役所に電話をして、駆除をお願いしました。

区役所の話だと、今年はスズメバチの巣が沢山できており、毎日30件ぐらい
問合せがあるとのことでした。

先週の土曜日、区から依頼を受けた業者の方が来られ、15分ぐらいで駆除
をしてくれました。
b0192250_16291919.jpg

ソフトボールを少し大きくした巣でしたが、巣にはスズメバチが30匹程度。
b0192250_16294731.jpg

業者の方が殺虫すると、木の上からバラバラとスズメバチが落ちてきました。業者さん
は慣れた手つきで、巣と落ちてきたスズメバチを袋に入れてました。
b0192250_16303167.jpg

しかし、生き物だからこうして殺傷するのは複雑な気分ですね・・・。
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-07 16:30 | 生活
8月5日、いつもライブでお世話になっているCom.Cafe音倉の一周年記念party
に行ってきました。
b0192250_1514186.jpg

友人ふたりと5時に下北沢駅の改札口で待ち合わせて、一緒に行こうということに
なっていましたが、早めに自宅を出て、4時前に下北に着いたので、そのまま、音倉
に顔を出してきました。

音倉に着いたら、庄野真代さんと音倉スタッフの方たちがpartyの準備をしていて、
ピアノの加藤実さん、それから、田中章さんも三々五々お店に現れ、しばし歓談。

庄野さんから食事もどうぞということで、スタッフの皆さんのお昼ご飯を少々食して
いたら、約束の5時近くとなり、下北沢駅に向かい、3人で近くの居酒屋でビールを
飲みながら、あれこれ面白い話題で盛り上がりました。

7時からスタートした音倉partyは、フォーク酒場と化し、加藤さんのピアノと章さん
のギターの生オケで、歌声喫茶みたいになり、みんなでステージに上がり、懐かしい
フォークソングや、オリジナルソングで盛り上がりました(笑)。
b0192250_1391011.jpg

b0192250_1401672.jpg

本日のpartyでは、音倉に1年間ボランティアで働かれた野村さん(75歳ですよ!)
が、お辞めになるということで、感謝状が送られたりするなどのセレモニーがあり、
とても温かくて、ほのぼのとしたものでした。
b0192250_140499.jpg

野村さんは、7月10日の不良中年ナイトブラザーズのライブにも来て下さり、今日は
席も隣同士となり、話に華が咲きました。野村さんから見ると、ぼくなんかは子どもで
す(笑)。
b0192250_1412299.jpg

話は戻りますが、僕は今日は、久々にシューベルツの「風」を歌いましたが、裏覚えの
せいか、だいぶ間違えました(笑)。照れる友人の大沢さんをステージに呼び、一緒に
歌いましたが、大変楽しかったです。
b0192250_142244.jpg

b0192250_1531226.jpg

一緒に行った友人のkuroさんは、積極的にステージに上がり、「若者たち」のほか、
彼のオリジナル、「前立腺ブルース」を、章さんとのツインギターで歌ってましたが、
これが結構受けてました。面白かったです。文化放送のアナウンサーのバンブー竹内
さんの「オバサンワルツ」よりは、受けたと思います。消費税10%をもじったオリジナル
が出たりで、なんか面白かったですね。
b0192250_1424146.jpg

1周年の最後の締めは、庄野さんが3曲披露されましたが、やはり、ぐっと来るものが
ありますね。とてもいい感じでした。

最後は、友人と庄野さん交え、いつもの記念写真を撮って、我ら3人は家路に着きました。
b0192250_1443268.jpg

料理は上手かったし、このpartyはとても力が抜けて、とても楽しく、今日も素晴しい一日
の終わりを迎えることができたことに感謝です。
b0192250_145682.jpg

[PR]
by backtomysoul | 2010-08-06 01:45 | 音楽

☆Zojoji☆

今日は、夕刻に麻布十番で、親しくしている方たちと食事をすることに
なっていたので、少し早めに自宅を出て、久々に「増上寺」に行ってき
ました。
b0192250_2259315.jpg

しばらく振りの、増上寺の「今月のことば」です。
b0192250_230774.jpg

もうお盆になるのだなぁと、「今月の言葉」を読みながら、なんとなくしん
みりでした。

いつものように安国殿に行き、僕は30分ほど瞑想して、心を落ち着け、
近くにある上島珈琲店で、久しぶりにかき氷を食しました。夏みかんの
かき氷、480円、とても美味しかった。かき氷を食べるのは、何年振り
だろう。
b0192250_231993.jpg

健康のために、増上寺から麻布十番まで徒歩で約30分ぐらいでしょう
か、待ち合わせの場所に到着し、男3人集まり、いつもの福琳という中華
料理店で、3時間ぐらい、飲んで、食べて、話して、いい時間でした。

福琳は中華料理なんですが、ここは台湾料理です。今回で僕は5回目ぐ
らいですが、ここの味はとてもいいのです。水餃子はお代わりもしてしま
いました。

ところで、ここ数日、新曲を作る作業をしており、ようやく、90%ぐらいの出
来で上がりました。

「僕らはこうして生きてきた」というのが、作品の仮タイトルです。

ギターとリズムマシーンだけでの鼻歌でのスケッチ録音です。やはり自宅
では大きな声で歌うということが、なかなか出来ませんから、どうしても鼻
歌になってしまいます。

今日増上寺に行って、iPodに入れた鼻歌新曲を聴きながら、歌詞の一部
を少し手直ししようかとかも色々考えてました。

後は、とにかく、再度歌詞の推敲をし、メロに歌詞をしっかり嵌め合わせ、感
情豊かに歌えるように、歌い込むだけです。

歌い込んだら、再度録音し、来月に予定している不良中年ナイトブラザーズ
のライブで歌えたらと思っています。

そうそう、明日は、いつもお世話になっている「音倉」の1周年partyがあるの
で、行ってこようかと思っています。
b0192250_2313625.jpg

[PR]
by backtomysoul | 2010-08-04 23:10 | 散策

☆Rainy Season☆

梅雨も終わりましたが、この暑さの中、なんだかこの前までの梅雨が
だいぶ前のことのように感じます。

でも、ゲリラ豪雨というか、スコールが都内でも頻発し、特に僕が住む
練馬区ではこのゲリラ雨が多くて、驚いてしまいます。

毎年、ここ最近は、梅雨時期に起こる雨の被害で、怪我をされたり、
亡くなる方たちが多かったり、家を流されるなので被害を受ける方たち
があり、とても複雑な心境です。

と書いたところで、不謹慎ではありますが、僕は結構雨が好きで、
みんなから「雨男」と言われ、何かイベントなんかがあったり、人と
約束をしたりすると、その日が結構雨になることが多いのです。

昨年の梅雨時期に、自宅でやることもなく、ダラダラしていた時に、い
ろいろ思うことがあって、「雨の日はヤダね」という作品を作りました。

僕は録音機材などを持っていないので、いつも録音は、Alesisの
リズムボックスとギターで、Iriver社のMP3の小さな録音機で録音
をしています。

最近は会うタイミングがないので会ってませんが、ある程度新曲をこ
のpoorな環境で歌い込んだ後に、前田達也氏のところでsketch
録音をさせてもらっています。

話は戻りますが、まぁ、とにかく、変な曲なんですが(笑)、不良中年
ナイトブラザーズで最初にライブした時に1回、それから、昨年11月
のクロコダイルのバンドライブでアップテンポにして1回演奏しました。

あれからずっとこの作品を演奏することもなく、歌うこともなかったので
すが、今日暇だったので、久々に思い出しながら歌い、YouTubeに
なんとなくアップしてみました(笑)。



雨の日はヤダね 君に会えないから
雨の日はヤダね 涙がこぼれるよ
灰色に染まった あの時間(とき)を
想い出にかえたい

雨の日はヤダね 君のそばがいいのに
雨の日はヤダね ぬくもりが消えるよ
雨音(あめおと)に震えた あの頃を
やさしさにかえたい

*Repeat
面影が雲になる 溜息が風になる
あの晴れた空のこと 忘れないで暮らせたら
きっと待ってるだろう いつか出会えるだろう
雨空に 心灯す かかる虹を見るんだ

雨の日はヤダね 君と話せない
雨の日はヤダね どこにも行けない
晴れた日に見つけた あの場所で
素直になりたい

*Repeat

かかる虹を見るんだ
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-03 18:46 | 音楽

☆New songs☆

先週土曜日のTokyo walkingで少々、疲れも出たのか、昨日から今日に
かけて、よく寝てしまいました(笑)。

ここ暫く、出ては消え、消えては出ていた複数の曲の整理などを、ここ3週間
ぐらいやっています。

昨日、今日とそのうちの1曲を、70-80%ぐらい作り込みをおこないましたが、
また、明日聴くと、違った感じになるので、また、少しいじるかもしれません。

他にもいくつか頭の中では色々と、イメージが湧いているものもあったり、メロ
の半分ぐらいできているものもあったり、自分の周りでは曲の破片が散乱して
いるような状態です。

テーマも、軽いものから重たいものまで、日々の暮らしからもっと大きな世界の
ものまで、焦点がなかなか絞りきれてませんが、こういう不安定な状態も結構
面白いなと感じているところです。

今年は、「毎日、今日の風に吹かれてる」を作りましたが、年内にはもう数曲
創作したいと思っているところです。

ところで、髪の毛が坂本龍馬みたいに後ろで結べるぐらいになっていたので、
このままどんどん伸ばそうかとも考えていましたが、先週は、長くボサボサだ
った髪を結構短く切って、スッキリしました。
[PR]
by backtomysoul | 2010-08-02 23:46 | 音楽